ご使用媒体や用途によって個別のライセンス契約が必要なものがあります。
これらの使用には、ライセンス料金は含まれています。自由に使えます。
・新聞広告 ・雑誌広告 ・カタログ ・チラシ ・ポスター
・DM ・POP ・パッケージ ・ラベル ・包装紙
・会社案内 ・社内報 ・機関誌
・ホームページの画像表示(アウトライン文字)
これらの使用には、個別のライセンス契約が必要です。
・ロゴタイプ(商品名・社名・商標・著作物のタイトル)
・テレビ番組(テロップやスーパーインポーズ)
・映像コンテンツ(BD・DVD・CD・VIDEO・配信画像・ネット番組)
・ゲーム表示(遊技機・アミューズメントソフト・オンラインゲーム・ポータルサイトゲーム・他)
・写真シール製作機
・モバイル表示(携帯電話・情報表示端末)
・アウトラインデータの頒布および販売 ・カッティング文字の頒布および販売
・上記に記載のない利用、および商用使用
*ご使用の際は、事前に手続きをお済ませの上、ご活用ください。
E-mail:licence@vdl.co.jp
TEL:06-6615-0800
株式会社視覚デザイン研究所(以下視覚デザイン研究所)のフォントは、タイプフェイス(以下書体)デザイナーにより創作されたオリジナルデザインです。
本製品および書体デザインの著作権、知的財産権その他一切の権利は、視覚デザイン研究所および書体デザイナーに帰属しています。本製品は、使用権のみの販売となります。
ご使用に際しては、下記のフォントソフトウェア使用許諾契約条項をお読みください。お客様が内容を承諾され、同意いただけました場合にのみ使用を許諾するものです。
また、お客様は日本国内の法人または日本国内に居住する個人に限られます。
1:使用可能なコンピュータ
1ライセンスにつき1台のコンピュータ上でのみ使用することを許諾されます。ライセンス数を超えた使用は許されません。
ネットワークサーバーに接続されたコンピュータは端末ごとに1台とカウントし、合計台数と同数のライセンスを取得してください。
ただし、フォントをコンピュータから削除した場合は、削除した数と同数の別のコンピュータで使用を継続することができます。
許諾は、視覚デザイン研究所が作動対象機器としているコンピュータで使用する場合に限ります。
2:使用権の範囲
本製品に包含されている書体を利用して言語表記することができます。使用範囲は下記のとおりです。
3:使用権の範囲外
本製品を下記に使用する場合には、個別の使用許諾契約の締結と使用料の支払いが必要です。
4:知的財産権の帰属
本製品にかかるソフトウェアおよび書体デザインの知的所有権、知的財産権その他一切の権利は、視覚デザイン研究所および書体デザイナーに帰属します。
5:禁止事項
お客様は、次の行為をしてはなりません。
6:保管義務
お客様は、本契約書および本製品、並びに、本契約に附随して入手したシリアルNo.およびフォントプログラムを厳重に保管し、
第三者に漏洩・開示してはなりません。万一これらが第三者に使用された場合には、お客様は、視覚デザイン研究所が被った損害を賠償しなければなりません。
7:契約の期間
本契約条項は、お客様が本製品を使用開始されてから使用停止までとします。
お客様が本契約条項の一つに違反した場合、視覚デザイン研究所は本契約を直ちに解除することができ、
お客様は本製品およびすべての複製物を無償で、視覚デザイン研究所に返却することとします。
また、違反について、視覚デザイン研究所は調査する権利を有し、お客様はこれに応じる義務を負うこととします。
8:契約の遵守
お客様の使用許諾契約違反行為により、視覚デザイン研究所が損害を被った場合には、契約期間中、終了後に拘わらず、お客様はその損害を賠償しなければなりません。
9:ユーザー登録
お客様は、本製品の購入日から90日以内にユーザー登録をすることとします。
また、使用権の範囲内・範囲外を問わず、また、個人・法人を問わず、ユーザー登録をされないままで、本フォントおよび文字情報を商用使用する事はできません。
10:保証
11:準拠法
本契約の準拠法は、日本国内の使用、国外の使用を問わず、日本国内の法律に準拠するものとします。
12:管轄裁判所
係争の際の管轄裁判所は、大阪地方裁判所とします。
13:その他
本使用許諾条項は、将来予告なしに変更されることがあります。
変更は、視覚デザイン研究所のホームページに掲載する方法により行います。
本契約書に記載のない使用については、事前に視覚デザイン研究所の承認を得ることとします。